ハンブルク大学で明治大学山本俊哉研究室が本プロジェクトの研究発表

平成26年5月22日と24日の両日、ドイツのハンブルク大学で明治大学の山本俊哉教授および同研究室所属の大学院生等が研究活動をまとめたA0版のポスター12枚を展示し、各2時間のセッションで発表を行いました。その中で、イ・ソナ(Sunhwa Lee)さんと六車柾俊(Masatoshi Muguruma)さんが「Activities of International Safe School and Safe Community」と題し、厚木市や秩父市での活動や台湾での調査、釜山でのSCアジア大会などについて発表しました。
 両日併せて100名を超える参加者があり、高い関心を呼びました。

撮影:ハンブルク在住の写真家・タイナカジュンペイさん

ポスターの展示風景
撮影:ハンブルク在住の写真家・タイナカジュンぺイさん

厚木市の取組みについての発表

厚木市の取組みについての発表

台湾のISSの取組みについ

台湾のISSの取組みについての発表

ハンブルク大学での発表会場の

ハンブルク大学での発表会場の風景

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